ヨヒンベ

 西アフリカ森林の自生樹木、インドネシアなどで栽培され樹皮を採取している。樹皮中に6%のインドール系アルカロイドを含み、催淫・抗インポテンツ(50歳代以上の老人性インポテンツに特効がある)に用いられている。
 西アフリカでの利用方法は随分乱暴で、ヨヒンベ樹皮1オンスを400ccの水で20分間煎じ、濾過液(アルカロイド量は概算1.68g)を飲む。飲んだ後、不快症状を催し体躯の力が抜け陶酔状態、稀に幻覚症状を発現。神経を刺激し骨盤への血液供給を促進、性器を充血させる。

 
東京都衛生局薬務部薬事衛生課 http://www.h6.dion.ne.jp/~ogawa46/5-37.htm では合法ドラッグの定義HP中で、ヨヒンベ 飲み過ぎると体に害があります。しかし効き目はものすごい。アルコールとの併用は駄目。興奮、催淫、精力、幻覚の効果。他のドラッグとの併用不可。と述べています。

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