ED-IREX
ED_IREX (挿入薬)


利用方法
長期服用
  


性的活動を開始する2時間ぐらい前に1錠服用します。
毎日朝、昼、晩、1錠ずつ(1日3錠)服用します。
心疾患、高血圧の方は、医師の指示に従い服用下さい。
(IREX説明の直訳です)

南蛮渡来ヨヒンベ入りカプセル「ED_IREX(日本でのロゴ)」。
 ヨヒンベ樹皮粉末にはアルカロイドが6%含まれ、一般に催淫薬、男性の抗インポテンツ薬、穏やかな幻覚剤として用いられています。老人性インポテンツには、継続してIREXを1日3回服用すると1日弱から効果が現れます。スポットで服用される場合、通常服用後2〜4時間効果が続き、終了後も他の媚薬と異なり快くリラックスした気分で二日酔い的不快感を生じません。
 生物は必要あるものを作ると考えています。植物の二次代謝産生物について、成分は分析されていますが植物生理学的には解明されていないのが現状です。植物のファイトアレキシンとして、動物との共生のため産生される二次代謝物と思考を巡らせば理解できるような気がします。

 ヒトにモルヒネを投与すると純粋化学薬品であり効能が優れている反面、数年で死に至りますが、阿片の喫食や吸入で死に至ることはありません。ヒトが1種類だけ選別した悲劇と言えるでしょう。ヨヒンベも同様で、ヨヒンベアルカロイド(二次代謝物)は31種知られていますが、主アルカロイドの「塩酸ヨヒンビン」1種類を薬剤化して市販されていることに忠兵衛は疑問を感じています。
 ヨヒンベが意志を持ち産生した二次代謝31種全てを摂取することは、共生界にとって自然なことであり、また安全な服用法なのです。
 四目屋ジャワ支店からGRENG代替商品として、下記写真の hormoviton・IREX・TRIPOTEN が送られてきましたが、四目屋は、郵送に耐えるパッケージの「(IREX)」を新製品に加えることにしました。


1箱に10シート、1シートに5カプセル。1カプセル中ヨヒンベアルカロイド量=6mg。 1箱に4カプセル。1カプセル中ヨヒンベアルカロイド7.5mg。 1簡易封入内に4カプセル。ヨヒンベ10%がYohimbineとあり、合成ヨヒンビン混入かも。1カプセル中ヨヒンビン量7.5mg。

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